わたしたちにはいろんな欲がある
それは私たちが知らない人にも席をゆずれるような愛をもっているように、うまれもったものだ。そしてそれは、果てしない。生きていくだけに必要な欲ではなく、それ以外、のもの、もっと楽をもっと便利に、もっとおいしいものいったん一定のことにみたされると飽きて、感謝の心など忘れる。
あたたかい布団にはいれることや、おいしいご飯がたべれること、すばらしいほんが 読めること、当たり前になる。
それは当たり前のことのように、価値をなさないものになってしまう。
どこまで私たちはつきすすんでいくのだろう?
もし人間に、欲という特殊能力があたえなければ進化することは、考えにくい。どちらがいいともいいにくい、
私の住む星までおかしても、欲をみたすことを想像していたのだろうか?
神様は(?)
それとも、そういう問題につきあてて試しているのだろうか?
でもそうそうひとは難しいことは望んでない、
明日地球が滅びるとすれば何をしますか?
→家族にあう
→ゆっくりすごす
など
そうそうしたいことなんてシンプルなことなような気がする。
そして感謝をするのわすれてることだったり。
でも欲があるから人生で学ぶたくさんある。
はかれるもんではないですしね。
お台場で毎週土曜日は10分だけ(短い)花火イベントあるそうです。
いつまでだったかな。。
冬に花火!