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    <title>ちゃぶ台</title>
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    <description>ちゃぶ台でお茶をすすりながらまったり四方山話をかく語りき。</description>
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  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/4461.html">
    <title>革命前の…</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/4461.html</link>
    <description>この一節はやばい、しびれた。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;&lt;a href="http://www.virtual-pop.com/tearoom/archives/000155.html" target="_blank"&gt;『全てのWEBエンジニアはいま「産業革命前夜」のイギリスにいる』&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
自分がここでいう"現代のWEBエンジニア"に当てはまるかは&#xD;
わらないが、"イギリス"の近くにはいると思う。&#xD;
&#xD;
やはりシステム開発が好きでなければエンジニアとして生きていけない。&#xD;
&#xD;
どうすれば今後の技術革新についていけるのか。&#xD;
&#xD;
もっともっと好きになれ。&#xD;
&#xD;
そして「その瞬間」「その場所」にいるという奇跡を充分に楽しめ。</description>
    <dc:date>2008-01-31T01:54:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/3339.html">
    <title>映画「赤壁」</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/3339.html</link>
    <description>&lt;a href="http://deadzone.torablog.net/index.html" target="_blank"&gt;Johnさん&lt;/a&gt;の&lt;a href="http://deadzone.torablog.net/archives/article/3315.html" target="_blank"&gt;【亀仙人役がチョウ・ユンファ】&lt;/a&gt;にて思い出したのだが、&#xD;
このチョウユンファがクランクイン直前に降板したジョン・ウー監督の&#xD;
映画「赤壁」（Battle of Red Cliff）がクランクアップしたそうだ。&#xD;
結局、周瑜（トニーレオン）・諸葛亮孔明（金城武）となったのだが、&#xD;
正直、このキャスティングには納得がいかない。&#xD;
&#xD;
孔明はもっと線の細い感じが良いし、周瑜はもっともっと男前でないと&#xD;
いけない。とはいってもトニーレオンは普通に考えて十分男前なのだが…。&#xD;
&#xD;
自分は周瑜が三国志の中で一番なので、きびしく見ていることもあるし、&#xD;
まあチョウユンファよりはトニーレオンのほうが断然許せるから、いい&#xD;
とするか。&#xD;
&#xD;
…とかなんとかいいつつ、来年の夏が待ちどうしいぞ！</description>
    <dc:date>2007-12-21T03:31:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/3317.html">
    <title>日記</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/3317.html</link>
    <description>明日は何が起こるかわからない。&#xD;
人生ははかない。&#xD;
だから一日一日精一杯生きよう。&#xD;
&#xD;
こんなフレーズを聞いたことが何回あるだろうか。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
でも精一杯とは、なんだろう？&#xD;
&#xD;
がむしゃらにがんばること？&#xD;
&#xD;
&#xD;
なんだか絶対に疲れて果てるときが、いつかきそうな言葉だ。&#xD;
&#xD;
じゃあ、計算して世の中をうまく渡ること？&#xD;
&#xD;
これも疲れそうだし、私には性が合わないような気がする。&#xD;
できたら何が、次は課題になるのだろう？それともそれがすべて？&#xD;
&#xD;
&#xD;
では、流れに身をまかせること？&#xD;
&#xD;
でも、これが一番難しい気がする。&#xD;
&#xD;
人は、不安やなにかしらの気持ちをみたすため、なにかに依存して安心しようとするものだから。がんばったり、自分を強くみせたり、自分というものを知らずにこういうキャラだと思い込み演じたり。大変な生き方の方を選ぶ。だって素直に生きたほうがらくじゃない？でも素直に生きれない。子供のころを思い出して、あのころのように完全にもどるのは難しいとおもふ。（いいことも悪いことも。）&#xD;
&#xD;
自分に、時に身を任せるなんて私には到底どうすればいいか想像がつかない。&#xD;
&#xD;
それでも私たちは毎日あきらめることなく生活し、笑うことさえできる。&#xD;
&#xD;
動物のように本能だけでいきるほうが、簡単で、時には楽とさえでうらやましいと思える。人間でよかったとおもってるのに。勝手な私。&#xD;
&#xD;
だからそれを考えると生きていて、違う思考があり、人として迷い、疑問を持ちながら生きている。それだけですごいと思える。なにも大物や秀でている必要なんかない気さえしてくる。&#xD;
&#xD;
&#xD;
普段は生きていることなんて当たり前だから、感謝やすごいなんて忘れているしむしろ、考えているなんてばかみたいに思うかもしれない。&#xD;
&#xD;
人は、人に、人を、余計なフィルターをはずしてお互いを見あえたらいい。</description>
    <dc:date>2007-12-20T08:44:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2957.html">
    <title>ひっとえんどらーん！</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/2957.html</link>
    <description>てっにっいーれろっ！尾崎のジャーンボッ！！&#xD;
&#xD;
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&#xD;
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&#xD;
ビジネスじゃないけど…。</description>
    <dc:date>2007-12-06T01:49:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2944.html">
    <title>日記</title>
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    <description>わたしたちにはいろんな欲がある&#xD;
それは私たちが知らない人にも席をゆずれるような愛をもっているように、うまれもったものだ。そしてそれは、果てしない。生きていくだけに必要な欲ではなく、それ以外、のもの、もっと楽をもっと便利に、もっとおいしいものいったん一定のことにみたされると飽きて、感謝の心など忘れる。&#xD;
&#xD;
あたたかい布団にはいれることや、おいしいご飯がたべれること、すばらしいほんが　読めること、当たり前になる。&#xD;
&#xD;
&#xD;
それは当たり前のことのように、価値をなさないものになってしまう。&#xD;
&#xD;
どこまで私たちはつきすすんでいくのだろう？&#xD;
&#xD;
もし人間に、欲という特殊能力があたえなければ進化することは、考えにくい。どちらがいいともいいにくい、&#xD;
私の住む星までおかしても、欲をみたすことを想像していたのだろうか？&#xD;
神様は（？）&#xD;
&#xD;
それとも、そういう問題につきあてて試しているのだろうか？&#xD;
&#xD;
でもそうそうひとは難しいことは望んでない、&#xD;
&#xD;
明日地球が滅びるとすれば何をしますか？&#xD;
→家族にあう&#xD;
→ゆっくりすごす&#xD;
など&#xD;
&#xD;
そうそうしたいことなんてシンプルなことなような気がする。&#xD;
そして感謝をするのわすれてることだったり。&#xD;
でも欲があるから人生で学ぶたくさんある。&#xD;
&#xD;
はかれるもんではないですしね。&#xD;
&#xD;
お台場で毎週土曜日は10分だけ（短い）花火イベントあるそうです。&#xD;
いつまでだったかな。。&#xD;
&#xD;
冬に花火！</description>
    <dc:date>2007-12-05T08:35:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2524.html">
    <title>歯医者とたたかう！</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/2524.html</link>
    <description>私は歯医者が嫌い。いやあんまり好きな人はいないと思うが私の場合異常だ。非常に嫌いだ。&#xD;
&#xD;
もし虫歯があるといわれると極端に驚き起き上がり（歯医者では普通はあのなんか変ないすに寝かされているがそれを起き上がる、なんと受身であろうか！なんて患者は弱者なものだ！とおもう）え～～～～！！！&#xD;
&#xD;
どうするんですか？？と先生に聞きもしかしてあれ、あのとがったもの（＝削る＝凶器！）使うんですか？？？？？&#xD;
&#xD;
（麻酔が今回はあるからとか麻酔はどのくらい痛いのか、質問攻め）&#xD;
&#xD;
毎回こんな道を通るのだがおんなじ病院にいったとしても先生がかわったり、自分の歯の状況で痛さも変わるのだから思うと毎回同じように質問ぜめになり、しかもそれにすごい時間をかけているときもある。&#xD;
（本当に私の担当になる人はかわいそうだ。）&#xD;
そんな高田馬場？長丁場を過ごした後、&#xD;
先生に詳しく説明されなだめられ仕方なく仕方なく受身になる。&#xD;
&#xD;
「痛かったら左手をあげてください。」&#xD;
「はい」&#xD;
&#xD;
「・・・まだなにもしてないけど」&#xD;
&#xD;
こんな調子。。。。&#xD;
&#xD;
&#xD;
はじまっても常に手がすぐ挙がるように左手はなるだけ上のほうにある&#xD;
&#xD;
つまり上のほうにあげておけばおくほど本当に痛いときにあげる時間はそれだけはやくなり、先生がその手を見て、「あっ、この子は今痛いのだとつたわりそのことが脳に伝わり、先生の脳がストップと先生に伝えるのもはやくなるわけだ！！&#xD;
&#xD;
でもあまり上のほうにあげすぎて、看護婦さんに危ないのでお腹の上の方に乗せてください。といわれる始末」&#xD;
&#xD;
むむ。。。それじゃ私が左手をあげてもみえないではないか！&#xD;
&#xD;
&#xD;
そしてあの凶器（削るキーンと音のなるやつ）が大きくなれば必ず手を上げる私。&#xD;
&#xD;
そう、痛くなってから手を上げては遅いのだ。と思う。&#xD;
痛くなる前に阻止する。&#xD;
先生に迷惑がかかってるのはわかるが、歯医者にいると頭が興奮し、私が私ではないのだ。&#xD;
そんな先生たちはまるで私を幼稚園の子のように思うだろう。&#xD;
&#xD;
地元の歯医者では妹さんは黙っているのにねといわれる。。はは。。。。&#xD;
&#xD;
それで昨日も先生と長い間言い合いになっていたのだ。（といってもけんかではなく先生は苦笑しながら、私はマジ！）&#xD;
&#xD;
&#xD;
私は不覚にも前歯神経を抜かれたのだが　そこがいたい！しゃべるにもカムにも当たる歯。キーン&#xD;
体がびっくりするほど響く痛さ。&#xD;
&#xD;
神経抜いたあとにつめたものが取れたと想い7時になったと同時に会社をでて歯医者に！&#xD;
行きたくないけどこのキーンはただの金ではない痛さ！&#xD;
&#xD;
先生がこれ痛む？いったとと同時に銀の歯をみる棒みたいなのでそこをたたいた！&#xD;
&#xD;
不意打ち！！！！やられた！&#xD;
&#xD;
「痛い！！！」キーン&#xD;
&#xD;
そっかそっか、けずってかぶせ物をはずします。&#xD;
&#xD;
どうやらかぶせ物がはずれたのでいたいわけではないらしく。。&#xD;
&#xD;
「いま先生のちょっと歯をつついただけでちょーいたいのになんでけずるなんてありえません！」&#xD;
&#xD;
&#xD;
いや　歯ではなくかぶせ物をけずってとるんだよ。&#xD;
&#xD;
でも先生いまかぶせ物の上をつついたんですよね？&#xD;
&#xD;
うんと先生&#xD;
&#xD;
&#xD;
じゃ痛いじゃないですか～～～！（にらむ）&#xD;
&#xD;
しまいには「貴方はいま恐怖心だけしかないからなにやっても痛いよ。」といわれる始末。&#xD;
15分後、やっとおとなしくなったが、。どうやら痛んでるのは神経を抜いた隣の歯であることを興奮しているがために聞いていなかった私。。。&#xD;
&#xD;
はい。&#xD;
人私は人かわります。歯医者では。&#xD;
この方法、実は怖がれば、怖がるほど、先生も丁寧にやってくれるのではというずるい心理が働いており、それが聞いてると思っていたのだが。。。&#xD;
&#xD;
私は先生が削るのを一回一回止めるたびに「まだですか？後どのくらいですか？」と聞くのだが、昨日「貴方が怖がるから少しずつしてるからまだかかるといわれてしまった！」&#xD;
「うっ。。。。。」&#xD;
&#xD;
反抗できない！&#xD;
&#xD;
&#xD;
でもかえるときはひたすら「あんなにこわがってすみませんでした」平謝りが毎回の私です。こう礼儀よくして次の治療も＾＾&#xD;
&#xD;
この年でも変わらないから一生かわらないで歯医者とこんな戦い（？）してると思う。申し訳なく思いながらやはり興奮しているため止められないのです。。&#xD;
&#xD;
でも何をするか聞くことは悪くないと思う私です。正当化！（いまどき説明なしでやる歯医者なんてないか。。。）</description>
    <dc:date>2007-11-14T08:34:33+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2291.html">
    <title>楽な人生と楽しい人生</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/2291.html</link>
    <description>楽な人生と楽しい人生はちがう。&#xD;
&#xD;
本当に理解していますか？&#xD;
&#xD;
楽に生きていても楽しい人生にはならないし、&#xD;
楽しく生きるのは簡単ではありません。&#xD;
&#xD;
楽しくいられるようには何が必要か考えましょう。</description>
    <dc:date>2007-10-30T12:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2207.html">
    <title>FlashとSEO</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/2207.html</link>
    <description>先日、GoogleでFlashファイルが検索できることを知った。&#xD;
しかもFlash内に埋め込まれたテキストを解釈しているという。&#xD;
&#xD;
それを解説しているのが↓のブログ記事でした。&#xD;
&lt;a href="http://zapanet.info/blog/item/934" target="_blank"&gt;「Flashは検索エンジンに引っかからないという思い込み」&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
この記事には続きがあって、それがとても興味深い。&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://zapanet.info/blog/item/938" target="_blank"&gt;「なぜFlashは検索エンジンにひっかかりにくいのか？-SEO対策-」&lt;/a&gt;&#xD;
↓&#xD;
&lt;a href="http://zapanet.info/blog/item/947" target="_blank"&gt;「FLASHだって検索結果1位を目指せます！-SEO実験結果-」&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
参考になる情報をありがとう。</description>
    <dc:date>2007-10-23T12:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2125.html">
    <title>火星の穴</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/2125.html</link>
    <description>興味を引かれたニュースを紹介します。&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
以下、2007/9/25のニュースを抜粋&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;hr size="1" noshade /&gt;&lt;br /&gt;&#xD;
火星の大火山に７個の穴が口を開けているのを、米航空宇宙局（ＮＡＳＡ）の探査機マーズオデッセイが発見した。&lt;br /&gt;&#xD;
地下に洞窟（どうくつ）が存在する可能性がある。ＮＡＳＡなどのチームは&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;strong&gt;&lt;span style="padding: 5px 0px 5px 0px; line-height:170%; font-size:150%;　color:#663333;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;「火星の地下深くに生命がすめる場所が残されているかもしれない」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&#xD;
とみている。&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;img src="http://chabudai.torablog.net/image/kasei.jpg" width="150" alt="火星の穴" /&gt;&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
チームが「七姉妹」と名付けた穴は、直径１００～２５０メートルほど。火星の赤道の南にある標高２万メートルの大火山の山腹で見つかった。火山活動に伴う地殻のひずみでできたとみられ、地下深くまで達しているらしい。 &lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
　火星は気温が２０度～零下１３０度と寒暖差が激しい。赤外線カメラの観測によると、「七姉妹」中は寒暖差が地表の約３分の１と穏やかな気候。昼は涼しく、夜は暖かいことがわかった。 &lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
　「七姉妹」は、標高が高すぎるので生命がすむのに適さない。ただ、チームは、低地に同じような穴があれば、地下で生命が存在できる可能性がある、とみている。 &lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;hr size="1" noshade /&gt;&lt;br /&gt;&#xD;
火星に生命が残っている（以前、生命が居たものとされている）可能性がある・・・つまり火星人が居るかもしれない。&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&#xD;
地球と戦争になったりして。&lt;br /&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-18T12:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/2082.html">
    <title>ボードゲーム</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/2082.html</link>
    <description>学生の頃に遊んだボードゲーム。&#xD;
これはおもしろいよー。&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://chabudai.torablog.net/image/scoconpo.jpg" width="240" height="180" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)" target="_blank"&gt;説明はここ&lt;/a&gt;を見てもらえばわかるけど、&#xD;
刑泥をボードゲームにしたらこうなる感じかな。&#xD;
&#xD;
とにかく心理戦と話術が必要なので、大人に&#xD;
なってからのほうが面白いと思うよ。</description>
    <dc:date>2007-10-16T03:02:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/1970.html">
    <title>自己重要感</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/1970.html</link>
    <description>最近この言葉を知りました。&#xD;
&#xD;
『自己重要感』とは自分のことを「価値ある存在」だと&#xD;
思う感覚のこと。&#xD;
&#xD;
最初は傲慢な人間に使う言葉かと思いましたが、よくよ&#xD;
く考えると仕事においてとても重要な要素です。&#xD;
&#xD;
まず、仕事に取り組む際は責任感や自信・モチベーショ&#xD;
ンが必要です、これらを高める要素のひとつに自己重要&#xD;
感があると思います。&#xD;
&#xD;
自分自身だけでなく、ほかの社員それぞれが自己重要&#xD;
感を高める必要があるのです。&#xD;
&#xD;
まず、自己重要感を持っていないと感じたら、自分に自&#xD;
信をもてるような努力をしましょう。&#xD;
たとえば、皆がやらない仕事を見つけ率先して実行する、&#xD;
また、少し難しい仕事にチャレンジすることで成功体験&#xD;
を増やしていく、などです。&#xD;
&#xD;
周りに自己重要感を持っていない人がいる場合は、積極&#xD;
的にアプローチしてください。なにをアプローチするか&#xD;
というと、まさに【褒めて伸ばす】を実践することです。&#xD;
&#xD;
そうすればチーム力が向上し、みんながやめることなく&#xD;
力を発揮してくれるでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
*****&#xD;
「24」おもしろいけど、みんながテロリストにみえるよ。</description>
    <dc:date>2007-10-09T03:05:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/1928.html">
    <title>自分の仕事に価値を見出せていますか？</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/1928.html</link>
    <description>「好きこそものの上手なれ」&#xD;
&#xD;
…ごもっとも。&#xD;
&#xD;
莫大な労力を注ぐのですから当然好きでないと&#xD;
やっていけません。&#xD;
&#xD;
ただ、それだけでなく今の仕事は自身にとって&#xD;
・周りの人々にとって・社会にとってどのよう&#xD;
な価値があるでしょうか。&#xD;
&#xD;
仕事は自分だけのものではありません、つまり&#xD;
自分自身の行動が周りの人に影響を与えます。&#xD;
&#xD;
そうである以上、仕事の価値を上げる努力をす&#xD;
べきです。&#xD;
&#xD;
独りよがりはやめて、たまには周りの人が幸せ&#xD;
になる方法を考えましょう。</description>
    <dc:date>2007-10-02T02:43:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/1832.html">
    <title>太陽が４つ</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/1832.html</link>
    <description>- [引用] -&#xD;
&#xD;
地球からうみへび座の方向に約１５０光年離れた場所で、４つの「太陽」を持つ惑星が形成されつつある様子を、米航空宇宙局（ＮＡＳＡ）の研究チームがスピッツァー宇宙望遠鏡で３１日までに観測した。&#xD;
&#xD;
４つの「太陽」は、２ペアの連星で構成される。連星とは、２つの恒星が重力で結び付き、お互いの周りを回っている状態だが、この場合、さらに連星同士もお互いに回り合っている複雑な関係にある。片方の連星の周囲に、惑星のもととなるちりの輪が２つ見つかった。&#xD;
&#xD;
　外側の輪は、半径が太陽－木星間の距離ぐらいあり、既に小惑星や彗星（すいせい）が形成されている可能性が高い。&#xD;
&#xD;
&#xD;
　２ペアの連星は誕生から約１０００万年とみられ、まだ若い。若い恒星の中には連星が多く、惑星の形成過程も、太陽が１つしかない太陽系より複雑と考えられるという。&#xD;
&#xD;
---------&#xD;
&#xD;
太陽が４つだとドバイなんか目じゃないですね。</description>
    <dc:date>2007-09-27T19:22:37+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/1801.html">
    <title>継続力</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/1801.html</link>
    <description>「継続は力なり」、まぁよく使う言葉です。&#xD;
よく使うということは、継続することがそれだけ難しいということです。&#xD;
&#xD;
だからといって、続けられないことが普通だなんて安心するとそれまでです。&#xD;
続けられない人間はしょせん中途半端に終わってしまいます。&#xD;
（あぁ、自分自身もなんとかしないと。。）&#xD;
&#xD;
よくあることですが、下記のようにPDCAに則ってみるのもいいかもしれません。&#xD;
目標考える→期限を決める→紙に書き出す→実行する→反省する→改善する&#xD;
「紙に書き出す」というのが重要です。&#xD;
&#xD;
とにかく、目標を持って継続することは、自分たちのようなのろまなカメには&#xD;
不可欠なのです。&#xD;
&#xD;
続けることをもっと大切にしていきましょう。</description>
    <dc:date>2007-09-25T02:26:18+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://chabudai.torablog.net/archives/article/1740.html">
    <title>思い込み</title>
    <link>http://chabudai.torablog.net/archives/article/1740.html</link>
    <description>友達言う。人生は思い込み。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
考えれば考えるほど納得してきた &#xD;
時がたてばたつほど &#xD;
&#xD;
答えはないしマニュアルもない。自分のなかで自分で処理し考え噛み砕いていく。 &#xD;
&#xD;
貴方は私になれないしあなたは私になれない。&#xD;
だから絶対人にものを100パーセント伝えるのは無理だと思う。&#xD;
&#xD;
&#xD;
貴方と私の理解の仕方が違うから&#xD;
&#xD;
パーソナリティって、だから唯一。&#xD;
彼女はいう。&#xD;
“人生は思い込み”。&#xD;
言い換えれば“思い込んだもの勝ち”で、信じられる人間というのは信じたことをやり遂げてしまえると思う&#xD;
&#xD;
&#xD;
そうなのかも。。。彼を愛していると貴方は思い込む、でも愛という貴方のとらえかたは彼とはちがうかもしれない。でも彼も愛されていると思う。愛への解釈はお互い違っても思い込む。人間同じように理解してるとは限らず、同じように愛を理解してると証明すらできない。だって貴方は彼の心になれないから。&#xD;
&#xD;
&#xD;
言葉はやはり　言葉のない　暗号だ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
先日、実家にかえりました、4日間でしたが、東京に戻って山手線に乗っておりて改札を通る人の足並が同じことに、気後れしここでやっていけるのかすごく不安になりました。&#xD;
帰った私が現実なのか、はたまた東京にかえってきたのが現実なのかわからなくなるくらい（ほんとはどっちも現実） &#xD;
&#xD;
それくらいショックだったのかも。 &#xD;
&#xD;
でも今日友達にいあったら、ダイジョウブかなと、人がいれば。。。やっぱり人にささえられることが多いです。&#xD;
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東京を怖いとこだとおばあちゃんに言われて育った私ですが、住んでる人たちはみんないい人たちだった。そう思った私です。</description>
    <dc:date>2007-09-19T08:11:00+09:00</dc:date>
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